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小児矯正(子供の矯正治療) 症例:反対咬合・受け口

9月 2nd, 2011

反対咬合(受け口)の為、小児矯正から始めた小学校6年生の女の子の症例です。

反対咬合(受け口)とは、下あごが上あごよりも前に出てしまっている状態の事です。

この患者様は小さいころから反対咬合の兆候が見られましたので、徐々に治療を進めてきました。

   

                                                    

       

お子様の矯正は、成人の方の矯正と異なり、「成長力」を利用できますので、

理想の歯並びに近づけやすいという特徴があります。

お子様をお持ちのお母さん方。

治療するしないにかかわらず、少しでも歯並びに異変を感じましたら、

「成長力」を利用できる時期に是非お見せ頂けたらと思います。


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矯正歯科(出っ歯・叢生)

6月 9th, 2011

出っ歯と叢生(歯がガチャガチャしている歯並び)の矯正治療を致しました。

患者様から、治療を終えての感想も頂きましたのでご覧ください。

生涯自分の歯でいられる確率が上がる、年齢的にはギリギリ、という2つのアドバイスにより決意した30代での歯科矯正でしたが、ブラケット治療を終えた今となっては長かったようで短かった約2年間だったと感じています。先生には成長期に比較してなk外期間が必要だと言われましたが、一般的といえるおよそ2年でブラケットを外すことができ、ほっとしています。矯正治療は健康な歯の抜歯や長期治療を伴うとのことでしたので、正直治療を決意するには相応に悩みました。ネットで治療体験者の経験を検索しては自らに重ね、シュミレーションを行いました、が、ほぼすべての経験者が治療を行ってよかったと感想を述べていることが後押しとなり、最終的に決意するに至りました。今では私も彼らと同じ気分を共有できる立場となりました。欧米では肥満と同様に歯並びが自己管理能力の基準にされると聞きます。歯並びについては必ずしもそうとは言えないような気もしますが、それが運動能力や健康の維持、また、健全な精神の発達じ影響を与えうることは容易に想像できます。矯正治療を通じ、歯科に関する意識が高まったことは矯正治療の副次的な効果だったのではないかと感じています。最後に院長をはじめ、丁寧な説明と診療を心掛けて下さった先生たち、またいつも素敵な笑顔で治療を支えて下さった歯科衛生士の皆さんにこの場を借りて感謝申し上げたいと思います。


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矯正歯科治療(受け口・叢生)

4月 26th, 2011

この患者様は、下あごが出てしまうことによる「受け口」、歯並びがガチャガチャとしている

「叢生(乱ぐい歯)」の状態で、「見た目」を改善して欲しいとのことで来院されました。

矯正歯科矯正

結果は良好で、「見た目」も非常に改善されました。

今度は、綺麗な歯並びと健康な歯を維持するための定期的なメインテナンスでお待ちしています!!


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矯正歯科治療の症例(すきっ歯・受け口)

4月 26th, 2011

この患者様は、前歯2本が離れてしまい隙間が開いてしまう「正中離開(すっき歯)」

という状態と、若干の「受け口(下あごが出てしまっている状態)」の状態で来院されました。

治療は順調に進み、理想的な歯並びへ改善することができました。

 


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矯正歯科

2月 10th, 2011

女性の患者様です。

噛み合せ、見た目が気になり来院されました。
治療前は、ブラケットに違和感を感じていましたが、
徐々にご自身の歯歯並びに変化を感じることで、
途中からは、あまり気にならなくなったようです。

最近治療が終了しましたが、その時の笑顔がとても印象的でした。
ご苦労様でした!!

以下、患者さまから頂いた声を掲載いたします。

社会人になってからの矯正だったため治療を始めることに少し抵抗がありましたが、
自分で思っていたほど気にせず治療することができました。治療を始める前の抜歯や
食事のとりづらさ、しゃべりづらさなど色々と苦労にあいましたが、日に日に歯が
動き、歯並びが良くなっていくにつれ、治療することがとても楽しくなりました。
歯並び噛み合せが良くなったおかげで友人たちとの食事が今まで以上に楽しくできるよう
になり、歯をみせて笑う事にも抵抗がなくなりました。


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